糖質制限食の驚きの効果!1ヶ月半で10キロ減


43歳 女性 主婦の体験談

深夜、突如旦那がお腹が痛いと言い出しました。

翌日までまって病院に行くことを勧めたのですが、痛みが治まらなかったようで旦那は自力で救急病院へと向かいました。

深夜の救急で、くまなく検査した結果、幸いなことに大きな病気は見つかりませんでしたが血液検査では、血液ドロドロを指摘されお医者さんの問診では、「太りすぎ」を宣言されてしまったようなのです。

旦那が太りすぎなことはもちろん気づいていましたが、ストレスの多い職場で働く彼の唯一の楽しみ「食べる」ことを奪ってはいけないと思い、私は目をつぶっていたのです。

しかし、こうやってその太りすぎが健康に影響を与えると知った今となってはもう無視することはできません。

私は、旦那にダイエットをさせることを強く決意したのです。

とは言っても、いきなり食事抜き、とかサラダだけ、という食事にしては彼も生きる望みを失ってしまいます。

私はインターネットや本で色々調べて、糖質制限ダイエットをすることにしました。

糖質制限食は、お米やパン、パスタなどの炭水化物や砂糖などを制限するダイエット。

炭水化物は安くてお腹がいっぱいになりますし、何しろ美味しいですので、これを制限することはかなり大変になるのではないかと思いますが案外旦那はあっさりとそれを受け入れたようでした。

毎日のメニューは肉を焼いたものとサラダ、とか魚と野菜スープ、といったものが多くなりました。

旦那は肉や魚が好きなので、食事からパンや米が消えても、肉や魚を好きなだけ食べられるのならば苦痛ではないようでした。

デザートは、以前のようにチョコレートでなく、チーズを一切れ食べるようになりました。1か月半に10キロやせて、その効果に私も驚いています。

糖質制限食ダイエットは計算して行うべし

42歳 女性 主婦の体験談

糖質制限をしてダイエットを試みる人が男女共に多いです。

たしかに、減量効果が早くお手軽な印象大です。そんなお手軽さに私も乗っかった人間です。

現在42歳ですが、40歳になったぐらいから体重の増加が気になり始めて、なんとかダイエットしたいとずっと思っていました。

運動するのも嫌いではないですが、すぐに効果が欲しかったので選んだのが糖質制限です。

仕事柄、オフィスワーク多いデザイナーの仕事をしているので労働時間に対して体を動かしている時間は少ないです。どうしても太りやすくなります。

糖質制限をする上でとにかく心掛けたのが糖質の代名詞である炭水化物を徹底的に減らすことです。

朝・昼・晩とこれまでに摂取してたお米やパンなど炭水化物の量を半分以下にしてから2週間もすると、すぐに効果が出てきます。

体重はあっという間に3キロも減っていたのです。気を良くして糖質制限を続行です。

炭水化物だけでなく、大好きなビールなども一切飲まないようにします。

そうすると、外食する回数も減るので、1ケ月もすると5キロも痩せていたのです。ダイエット自体は成功ですが、1つ課題が出てきます。

冷え症なのですが、もっと冷え症になってしまったことです。

周りが寒くない時でも私はめちゃくちゃ寒く感じるのです。あまりにも糖質制限をやり過ぎると、代謝が上手くいかないというのがわかったのです。

それからは、炭水化物の量を少し増やして体に優しい糖質制限食にしたのです。

それからは、変に疲れやすいということも出ないし、冷え性も軽くなり安全です。糖質制限食を試す時はカロリー計算をきちんとするのがいいです。

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